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| とろ〜りとした寒天湯 |
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| 和む香りの優しい昆布茶 |
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| ビタミン濃縮液をお湯に溶かしたビタミンドリンク |
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中国医学でも水分補給はOK |
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さて本題へ。白川先生によると「水分の補給はどうぞ」ということだったので、水分は安心して飲んでいます。最近では暖かい飲料を3リットルは飲むようになっています。
●白湯
いつもストーブにかけてある、あったかいお湯を器に注ぎます。
●生姜湯
神社の境内で買った生姜糖を加えた生姜湯は絶妙なおいしさ。生姜糖は、スタッフに人気があり、あっという間になくなりそうです。
●寒天湯
食物繊維が足りないな……と思ったり、小腹が空いたり、ここ一番、太りたくないなぁと思う食事の前に飲むのは、寒天湯。寒天1/2袋分を熱湯に溶かすだけです。今日はパルスイートを加えて、甘くて美味しいとろんとしたドリンクに。もちろん、このまま冷めると固まってしまいます。
●昆布茶
昆布茶または、昆布を加えてお湯をかけます。これまた、磯の香りが美味しく、疲れた脳の疲労回復に最適です。
●ビタミンA・Eホットドリンク
スイスで買ったビタミン濃縮液はカップに入れて、お湯を注ぐ朝の定番!
●ビタミンCホットドリンク
日本で買ったビタミンCをお湯に溶かしてもいいですね。
私はストーブの上にお湯をかけっぱなしにしておいて、いつでもマイカップに注げるようにしています。上記のほかにもアレンジとして、ゆず、金柑、みかんの皮の干したものなどを加える柑橘湯はいつもの定番。意外に好きなのは、干ししいたけを戻しておいたのを加えてお湯をかけたもの。もちろん、何度も紹介した定番My
Favorite Foodであるフラックスシードをお湯で溶いて、ホットドリンクにしてもいけます。いろいろなアレンジをしながら、楽しんでいます。
それでは、今年もよろしくお願い申し上げます。皆様がお幸せでありますように。
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1月吉日 平野美由紀拝
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